【2015年5月27日】スクウェア・エニックス×自遊空間の「スライムルーム」に、快適で動けなくなるソファーYogibo(ヨギボー)導入

2014年11月に日本に上陸して以来、約6ヶ月で10000個を売り上げた米国ブランドのビーズソファー「Yogibo(ヨギボー)」がスクウェア・エニック提供の「スライムルーム」に導入されました。

株式会社ウェブシャーク(大阪市 中央区/代表取締役 木村誠司)が日本総代理店を務めるアメリカ東海岸発のビーズソファーブランド「Yogibo(ヨギボー)」は、株式会社ランシステム(東京都 豊島区/代表取締役 日高大輔)の運営する複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」のドラゴンクエストとのコンセプトルーム「スライムルーム」への商品提供を開始しました。

「Yogibo(ヨギボー)」について

 アメリカでは創業6年目で東海岸を中心に30店舗を展開、2014年11月の日本初上陸から半年の間で、10000個以上を販売したビーズソファーブランド。形状を記憶する特殊な繊維カバーで覆うことによって、あらゆる面から、どのような体勢で座っても、人の体に沿って形状を変化させ包み込んでいくアイテムです。その心地よさから、「人をダメにするソファー」とも言われています。テレビ朝日「モーニングバード」、フジテレビ「バイキング」など各種メディアでも取り上げられ、予約でも2ヶ月待ちの状態です。

URL: http://yogibo.jp/
Twitter:https://twitter.com/yogibojapan
Facebook:https://www.facebook.com/yogibo.jp

「スライムルーム」との提携の背景

 現在、日本では今年2月に東急不動産運営「あべのキューズモール店(大阪)」をオープン、5月に東京・「お台場デックス東京ビーチ店」をオープンと出店速度を早めておりますが、全国各地から、「もっと体験できる場所が欲しい」とのニーズが増えていました。そこで今回、全国に複合カフェを展開する自遊空間の手掛ける「スライムルーム」と提携し、店舗以外でも「Yogibo(ヨギボー)」を体験できるようにいたしました。

今後の展開について

 「Yogibo(ヨギボー)」は2017年までに全国のショッピングモールを中心に直営店約60店舗、その他フランチャイズ、卸売事業、イベント連携、事業提携などにより、年商100億円を目標に活動いたしております。

商品概要

【Yogibo Max】 定価 36,800円(税抜き)
 椅子・ソファー・ベッドを兼ねるNO.1人気商品
【Yogibo Midi】 定価 29,800円(税抜き)
 一人がけやラブチェアなど、ワンルームに最適
【Yogibo Mini】 定価 19,800円(税抜き)
 一人用のソファとして、気軽に使えるサイズ

【導入店舗】
■BIGBOX高田馬場店
(東京都 新宿区高田馬場 1-35-3 ビッグボックス高田馬場7F)
■アーバン札幌店
(北海道札幌市中央区南3条西4丁目8-2 アーバン札幌ビル2F)
■新京極よしもと店
(京都府京都市 中京区東側町525-1)
■天神サザン通り店
(福岡県福岡市中央区天神2丁目7−6 DADAビル5F)

会社概要

商号   : 株式会社ウェブシャーク
代表者  : 代表取締役 木村 誠司
所在地  :〒541-0053 大阪市中央区本町3丁目1-6 羽州本町ビル4F
設立   : 2002年2月1日
事業内容 : WEBサイトの運営、WEBコンサルティング、Yogiboの日本総代理店
資本金  : 8125万円
URL   : http://www.webshark.co.jp/